TEAM BJ SNIPER交流会in久保渡船

関東甲信エリア、近畿エリアとの2019年度第1回目のTEAM BJ SNIPER交流会が開催されます。

日時:6月22日(土)

場所:尼崎フェニックス(久保渡船)

集合:4時30分 久保渡船乗り場

交流会説明:4時40分頃

出船:5時

参加費:無料(渡船料は各自でお願いします)

チームメンバー以外の方も参加可能ですので、お気軽にご参加ください。

【交流会イベント詳細】

場所:尼崎フェニックス全域

規定:45㎝以上のチヌ1尾長寸

イベント時間:5時便の渡堤後~11時30分まで

検寸:11時~11時30分

表彰:11時30分から(一位のみTEAM BJ SNIPERオリジナルキャップ進呈)

*検寸時間内に魚を持ち込んでください(それ以外は無効)

午後から夕方までは親睦の時間といたします。

 

交流会当日は動画撮影(Media Challenge)を行います。

午後から昼食とあわせてTEAM BJ SNIPERスタッフミーティングを行いますので、エリアマネージャー及びアドバイザーの方々は出来るだけご参加のほど宜しくお願いします。

《注意事項》

交流会当日は荒天が予想されます。強風波浪注意報発令により久保渡船が営業中止の場合は谷一渡船(神戸麻耶)に変更移動する予定です。とりあえず集合は久保渡船乗り場4時半でお願いします。

TEAM BJ SNIPER東海エリア交流会in四日市港一文字防波堤 【速報】

東海エリアのTEAM BJ SNIPER交流会が開催されます。

日時:2019年7月21日(日)

場所:四日市港一文字防波堤(渡船丸)

受付:4時半~

出船:5時

参加については参加費無料で各エリアメンバーの方々もぜひご参加ください。

また、チームメンバー以外の方も参加可能ですので、お気軽にご参加ください。

当日は大会のイベント(一匹長寸)を予定しており、一位の方には名誉あるTEAM BJ SNIPERオリジナルキャップを贈呈。

詳細が決まり次第追ってブログアップいたします。

BLACK JACK SNIPER 落し込み T-35TLM

30-35の50㎝マルチレングス搭載ALLテレガイドモデル!

ラインがらみ防止や先重り感をなくすため、#1~#2トップまでチタンIMガイド採用。

ヘチ・目印を問わず仕掛けを切らずに収納出来、ランガンStyleでも活躍するマルチパーパスなロッドです。

 

POWER ZERO

2008年に登場以来、今もなお根強い人気を誇る

BLACK JACK SNIPER POWER ZEROⅠ・Ⅱ

細ハリス対応 5:5 & 6:4 調子に設定されたパワーゼロシリーズは

柔能く剛を制す」という言葉がピッタリのロッド!

今後も目印落し込みのコアなファンを魅了し続けることでしょう。

METALTUNE HECHI F-300M

驚愕の感度を誇る “BJ SNIPER メタルチューンへチF-300M”「落し込み竿の様なスローアクションのヘチ竿」をコンセプトに登場!

スローアクションはヘチ竿の生命線でもある「手元感度」を殺してしまうという問題がありますが、SMT(スーパーメタルトップ)を搭載することにより解決。バイトによるシグナルはもちろんのこと、潮のわずかな動向(周波数)を読み取れる高感度を実現し、攻守ともに実戦で釣り人側に大きなアドバンテージをあたえてくれます。

「海と魚との対話を楽しむ」メタルチューンへチを皆さんもぜひ体感してください。

It takes a MΦNSTER to catch a MΦNSTER, understand ?

モンスターを倒せるのはモンスターだけ

さて、今回はモンスター対応ロッド “BJ SNIPER 前打ちMS-53U” のご紹介!

大物やヘビーカバー対応のド級パワーのロッドとして、2007年登場以来 人気を博している “前打ちMS-53U” は、2013年に2代目としてブランクを超高密度SVFカーボンにグレードアップし、そして新たにネジレに強いバイアスコンストラクションX45を装備してのモデルチェンジにより、BJ SNIPERシリーズの新生モンスターロッドとして登場しており、手にする者にシャープでパワフル&トルクフルなアクションを約束してくれます。

マルチレングスを廃した一本物ロッドだからこそ、魚からのバイトシグナルをダイレクトに手元に届け、スムーズにベントするアクティブなアクションが無駄に魚を暴れさせずにフィニッシュへとインダクション!

モンスターを狙う前打ちスナイパーにはぜひ手にしていただきたい頼もしいロッドなのです。

MACHINE-CUT TECHNOLOGY

「Simple is Best」 この言葉が似合うのが “BJ75 & BJ75D”

最新のマシンカット技術で無駄な装飾がエリミネートされ

リールにも感度性能を求める形状に仕上がっています。